クラゲファンタジー3話

2019/01/28

 

【クラゲファンタジー】
アマクサクラゲの相手を終え、2人は灯篭を手にする。

そこからは温かく胸のあたりがほんのりポカポカして幸せな気持ちを感じました。

アマクサクラゲからの祝福の癒し。

 

灯篭の光を頼りに2人は次の街へと歩き出す。さて、次ではどんなクラゲ様が待っているのだろうか…

 


相手とはどんな意味なのかはまた別のお話。

 

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